ガエル記

散策

『マリーン』萩尾望都/原作:今里孝子

1977年「セブンティーン」5月号

この作品については語らない方が賢明だと思う。悪口雑言しそうで。

 

言えるのは主要登場人物が皆変な人ばかりだということくらい。

特にこのマリーンさんはおっかないです。もうひとりの女も不思議だが。

主人公もマリーンさんの旦那も変な人だし?

そういうものもあるわけだよ。時にはね。

 

なむあみだぶつ